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■リンク集
いつもお世話になっている方々です。いつもありがとうございます。
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- ジェームス・スキナーさん 成功の9ステップ
- 株式会社MAP経営
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- 株式会社オカベ こだわりの中に美味しさを求めた麺
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- 成吉美智代さん 働くお母さんの総合支援、ハウスキーパー
- 杉山ますみさん ファッションスタイリスト
- 山本隆則さん
元劇団四季創設メンバー
「キャッツ」で長老猫役 オリジナルキャスト
現在 宝塚歌劇団声楽講師
私たち夫婦は山本先生にボイストレーニングを受けています
■お客様の声
『公認会計士』・・・聞いただけでイヤな響きがする人も多いのではないでしょうか。私の場合、ある場所で山崎隆弘、二三代ご夫妻とお会いすることになりました。
なにより感心したのはご夫妻が仲良く、楽しそうにご自身の仕事について、またクライアント(お客様)との関係をお話になること、そして、ビジネスと人生の両方を楽しくすることをミッションとされていること、そしてそれをお二人とも実現されようと日々真摯に勉強されているお姿でした。
近隣の税理士には従前からお世話になっていましたが、公認会計士と一生つきあう予定のなかった私も、是非このご夫妻に自社の会計も見てもらおうと思い立ちました。実際、すでに充分ユニークなお二人ですが、隆弘先生は仕事となるとどこかにスイッチがあるようで、財務諸表を眺めながら次々節税の余地を発見されたり、収益性向上のアイディアが沸いてくるようです。
福岡人の公認会計士らしく、スパッと男気のあるアドバイスです。そして二三代さんは表面的なビジネスの拡大のコアにある、「女性からは見えていて男性からは見えにくいビジネスにおける大切な要素」を深く理解されている方ですから、素直に彼女の話を聞くだけで多くの事業はさらに大きくなることでしょう。
また、効率的な会計処理にも精通されていますので、より事務コストを減らして本業に特化できるようになります。私の会社は京都にありますが、福岡の公認会計士である山崎先生の事務所に会計・税務をを見ていただくようになって、さらに人生もビジネスも楽しくなりそうです。
プレマ株式会社 代表取締役
中川信男
はじめまして、私どもは徳島県で半田そうめんの製造販売をしております、潟Iカベの岡部洋史です。
山崎先生と初めて会ったのは今から約2年前でした。当時本田健さんのセミナー会場でご夫婦でお見えになっておりました。私どもも妻と出席して名刺交換をしましたところ公認会計士という文字が目につきました。
「
これだっ!」
当時私どもはとにかく一生懸命仕事はするのだけど数字が読めない経営者でした。毎日毎日現場の仕事に追われて落ち着いてデスクワークすることもできませんでした。いやできたのでしょうが、体を動かしていれば会社経営は大丈夫という考えでした。
じっと机の前でいたら不安でしかたなかったと言っても過言ではありません。もちろん経営は感ピューターでした。【だいだい○○だろう】【たぶんいけるだろう】そんな感じでした。幸い私どもの感ピューターも冴えてありがたいことに、毎年1.2倍ずつ売上が増えていきましたが、会社の経営状況がいいのか悪いのかわからないままでした。
会社の状況や決算書の読み方や、無駄な経費、節税方法など知りたいことはたくさんあるのですが、それを教えてくださる、税理士の先生が近くにいませんでした。いないと言うよりかかりつけの税理士の先生に何もかも相談すれば、そのまま税務署の方に話されるのではないかという疑いの目もあり、相談できずにおりました。
ですから税務調査が入るとなると、一家離散と言うぐらい家族は大喧嘩になりました。別になにもやましいことはないのですが、経営に対してわからずやっておりましたので、自信がなかったのです。
当時税務調査がはいったら絶対【お土産】は持って帰られる・タダでは帰ってくれん・・・という考えでした。【お土産】=お金(修正申告)のことです。税理士の先生にお願いして少しでも【お土産】が少なくなるようお願いするだけでした。しかし、このままではいけない、そろそろきちんとした会社経営をしたい・無借金経営がしたいという考えが募り爆発しそうになったときに、
偶然にも山崎先生にお会いしたのです。
出会いでした。
さっそく山崎先生にお話を聞いていだだき、先生も私どもに興味(どうにか助けてやらなんだら)を持ってくださり、オカベの会社を見てくださることになりました。山崎先生ご夫婦が私どもの会社に来てくださったとき、久しぶりに税務調査が入ったときのように大変緊張しました。経理を一人でしていた妻が「怖いわあ〜はよー帰えらんの?税務調査みたいやわ〜」当時本当に丼勘定に近く帳面もあっちにありこっちにあり、聞かれたことに返答がすぐにできる状態ではありませんでした。
会計事務所の女の子が月に一度きて領収書や帳面を見てもって帰り次のときにもってくるというふうな経理でしたので、約2ヶ月後に試算表が出来上がる状態でした。
一通り先生に見ていただき、提案していただいたのはまず自分の会社でいまの会社の数字がみれるようにしましょうという話でした。
弥生会計というソフトを導入し毎日つけていきましょう。簡単だからという話でしたが・・・・自社で会計をするのは簡単のようで大変でした。振替伝票の意味も知らない・勘定科目も知らない妻はイライラしっぱなしでした。ですがそのうちだんだん分かってきて、協力してくれる社員の子もいてできるようになりました。私も先生にお目にかかるときに数字の見方や会社の経営状況を教えてくださり、会社全体がわかりやすくなりました。
さて山崎先生が私どもの会社をみてくださり一年目調度あの恐ろしい税務調査が入りました。久しぶりの緊張が走りましたが、以前の私たちではありません。経理に対して自信を持っていましたから。2日間いろいろ調べていただきましたが、完璧でした。過去のように【お土産】はいりませんでした。
山崎先生は常に『税務調査は喜んで来てもらったらいいんですよ。勉強になるから』とおっしゃりましが、当の私たちはあまりきてほしくはありませんが、毎回くることにより勉強になることは確かです。子供でいえばテストと一緒です。常に経理の採点としてくれていると思えば、日々の仕事に対して真剣になりますから。
最後に私ども中小企業の経営者の皆様は同じ悩みを抱えているかと思います。
私どもは山崎先生との出会いがあり、この悩みから解決されました。
人と人の出会い・つながりに感謝し、大切にしたいと思いました。
株式会社オカベ
岡部洋史





