『月刊ヤマサキズム』2025年9月号 Vol.201

こんにちは。
公認会計士・税理士 山崎隆弘事務所の山崎二三代でございます。
令和7年9月号の月刊ニュースレター「ヤマサキズム」ができあがりました。

残暑厳しい日々ですが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。9月12日~18日は千年以上続く神事、博多三大祭である筥崎宮放生会(ほうじょうや)が開催されます。約500軒の露店が出店され、のべ100万人が訪れる大イベントです。今年は2年に一度の御神幸(おみゆき)が行われる年にあたり、周辺住民がこの行事に参加します。「梨も柿も放生会」と言われ、放生会を境に秋が訪れると言われています。だから放生会が始まるときっと涼しくなるよねと信じて、今を過ごしています・笑。

さて、今月号はお盆休みの長野旅行、サンシャインプールやドキドキなウィンドウショッピング(笑)など、休日の様子をお伝えします。

みなさまのご意見、ご感想をお待ちいたしております。

山崎二三代

この記事を書いた人
山崎 隆弘

山崎隆弘事務所所長
公認会計士・税理士

1960年福岡県生まれ。福岡市在住。29歳で公認会計士試験に合格。以来、中央青山監査法人(当時)で10年間勤務。会計監査、システム監査、デューデリジェンスに従事し、上場企業などの主査を務めるが、39歳のときに胆管結石による急性胆管炎を発症する。結石の除去に入退院を繰り返し、監査法人を退職。

1年間の休養後、41歳で父親の会計事務所に入所。44歳のときに同事務所を引き継ぎ、公認会計士事務所を開設。同時に妻二三代が入所。「ビジネスと人生を楽しくする会計事務所」がモットー。家族で踊る「会計体操」は、NHK・フジテレビ・KBC・RKB・読売新聞・西日本新聞など多数のメディアで取り上げられる。

著書に『年収と仕事の効率を劇的に上げる 逆算力養成講座』『なぜ、できる社長は損益計算書を信じないのか』。

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